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<概要>
「海外拠点をつなぐ」だけで、本当にグローバル組織になれるのでしょうか。
~事例から考える、世界を一つのチームにする組織づくりとは~
海外M&Aや事業拡大によって、
グローバルに広がる企業。
その一方で、海外拠点との間で、IT環境や業務プロセスだけでなく、
意思決定の仕方やコミュニケーション、仕事の進め方など、
さまざまな違いが顕在化することがあります。
「海外拠点との協働がうまく進まない」
「グローバルで統一した仕組みを、
どのように浸透させればよいかわからない」
「国や地域を越えたチームに、
一体感や信頼関係をどう築くか」
こうした課題に対して、旭化成様では、
グローバルなIT基盤の統合・標準化を進めるだけでなく、
異文化間の相互理解や信頼関係の構築、
コミュニケーションのあり方にも目を向け、
世界各地域のメンバーが一つのチームとして協働できる組織づくり
に取り組んでいます。
本資料では、旭化成様の「One Asahi Kasei」を目指した
グローバルIT変革の軌跡を通じて、
グローバル組織を一つにまとめ、
国や地域を越えた協働を生み出すために、
どのような取り組みが重要なのかをご紹介します。
自社のグローバル人材育成の整理や、
これからの海外事業を支える人事の役割を考えるヒントとして、
ぜひご活用ください。
<このような方にお勧めいたします>
◆グローバル人事・人材開発のご担当者様
◆海外M&Aや海外事業拡大に携わっている方
◆海外拠点とのコミュニケーション・協働に課題を感じている方
◆グローバルチームの一体感や信頼関係を築きたい方
◆異文化マネジメントや協働力の強化を検討している方
<無料資料ダウンロード>
世界を一つのチームにする組織づくり
形式:PDF資料
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