
| 日時 | 2026年2月26日(木) 9:30-11:00 |
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| 参加費 | |
| 定員 | 申込受付中 |
| 対象 | |
| 主催 | 株式会社リンクアンドモチベーション グローバルHRカンパニー |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | <概要> 「海外駐在の管理職がなかなか成果を出せない」 「海外拠点とは、どうしても話が噛み合わない」 「現地任せにすると成果が出ず、本社主導にすると反発が起きる」 「結局、“文化の違い”だから仕方がないと判断してしまっている」 こうしたお悩みを、近年ますます多くいただくようになっています。 海外拠点で起きる様々な問題は、しばしば 「異文化の問題」「国民性の違い」として語られがちです。 しかし実際には、その多くが マネジメントの設計・関与の仕方・前提の置き方 に起因しているケースも少なくありません。 本セミナーでは海外拠点で頻発するトラブルや停滞を題材に、 それらを「異文化論」ではなく、マネジメント視点で読み解いていきます。 ・なぜ問題が「異文化のせい」にされてしまうのか ・本社と海外拠点の関係性に、どのような構造的課題が潜んでいるのか ・マネジメントとして、どこに手を打つべきなのか これまでのコンサルティング・支援事例をもとに、 海外拠点マネジメントを見直すための視点と整理軸をご紹介します。 自社の海外拠点で起きている問題の整理や、 今後のグローバル経営・組織運営のヒントとして <このような方にお勧めいたします> ・人事部門のご責任者様、人材開発・組織開発のご担当者様 ・グローバル人事、海外拠点・駐在員対応に携わっている方 ・海外拠点で起きている問題を「異文化」以外の視点で整理したい方 ・現地マネジメントの課題を、人事施策や育成施策につなげて考えたい方 ・グローバル化に伴う組織・人材の課題設定に悩まれている方 <開催形式> オンライン(Zoom) |
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